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学生の「ヒト」たちからのメッセージ!
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#2 「こんなことしています!」





 ウノラボ(宇野研究室)では、主に火山活動やプレートテクトニクスといった壮大なテーマを研究しています。まずは見なくちゃわからない、ということで現地へフィールドワークにもよく行きます。地層の構造から、かつてあった姿を想像するのって推理みたいでなかなか楽しいですよ!!興味のある人はぜひのぞいてみてください。
(M さん,理科教育専修・学部4年次生,H23年度)


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#1 「理科研究室とは!」





 “りけん”とは“理科研究室”のことです。漢字五文字で書くと何とも堅苦しいので、わたしたちはいつも“りけん”と呼んでいます。そんな“りけん”に所属している私は今年の春3回生となりました。
 毎朝6時に起き、空を見上げ、朝練に励み、授業の合間をぬって実験を進める、そんな多忙な、いえ、充実した毎日を送っています。まだまだ研究室に入りたてで分からないことも多く、思い通りに事が運ばないことも多々ありますが、指導教員の先生をはじめ、多くの先輩、友人たちに支えられ、励まされ、時には手厳しい言葉をいただきながら、日々、成長を実感しています。
 “りけん”の特徴といえば、教育学部のメリットを生かした未来の選択肢の多さと今日のお笑い界にも負けない個性派集団の面々です。(笑)理系学部への進学を念頭に考えている人は、ぜひ、教育学部の“りけん”を候補に加えてみてください。興味の湧かない授業などもきっと少しくらいあると思います。でもそれ以上に味わうことができる感動や例えようのない人間らしさがここにはあります。
(I さん,理科教育専修・学部3年次生,H21年度)


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