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Event 2026

"September"
「Attending the meeting!」
今年は久しぶりの北の大地!
当地の天気はどうなんでしょうか!?
「探索開始」
まぼろしの学会を除くと北の大地への訪問は今回で4回目かな・・・
正門到着です!
「ひっそり」
博士・・・
「ここはどこ」
とてもキャンパス内とは・・・
ほんとうだったらサンプリングしているところ・・・
「ポプラ並木」
ここにいたら毎日探検してるな・・・
「総合博物館」
こういう施設があるのはほんとうらやましい・・・
「明日の集合場所」
さて明日の朝、ここで無事ランデブーできるでしょうか?!・・・
「口演発表1F0900」
朝からたくさんの方々が来られてちょっとびっくり・・・
Myさん、面白い内容でフロアからもたくさん質問がありました!
トップバッターよく頑張りました!・・・
「口演発表1F0915」
新しい切り口の発表内容です!
Fmさん、質疑応答含めてとても立派な発表でした!
目標はNeuro diversity!・・・
「口演発表1F0930」
本学会三回目の発表!
Nyさん、後輩の指導をしつつ自身の生みの苦しみもありつつ、しっかりと内容が伝わるよい発表でした!
台湾おじさんに負けずに論文!・・・
「口演発表1F1000」
朝までドタバタ!
Cyさん、朝までのドタバタがうそのように落ち着いた発表でした!
今回「一番学会にエントリーしてよかった人」大賞!・・・
「21年目」
研究室にとってはほんと久しぶりの大所帯(4演題)での発表でした!
今回の学会参加は21年目を迎えた研究室にとって新たな旅の始まりです!
・・・風をよんでデカい帆をはれ!

「Boys, be ambitious !」

 Le début d'un nouveau voyage !
"August"

「fanfare」

悔やんだって後の祭り もう昨日に手を振ろう
さぁ 旅立ちのときは今 風をよんでデカい帆をはれ!


"July"
「Applied Biology Part I @UMI」
今年もカリキュラムの影響で一泊二日の超過密スケジュール(前半戦)。
2年次生8名とTAのお二人併せて10名の参加者になります!

「一日目」
秋山先生@UMIの貴重な講義です!

「真剣」
「いざ出船」

「無人島に上陸」

「天使の道」

「採集」

「採集」

「採集」

「採集」

「・・・
・・・

「帰り道」

「収穫は?!」

「分類」

「観察」

「観察」

「観察」

「観察」

「二日目」
・・・

「集合!」

「よく頑張りました!・・・
今年は天候にも恵まれ充実した二日間となりました!
9月の後半戦(Part II)に続く・・・
・・・
"May"
「台北おじさん再び」
今回は公務出張での凱旋帰国、13~19日の一週間、岡山・広島を中心に滞在されました!
忙しい合間の実験指導に感謝いたします!なんだかんだ言いながらここのところbimonthlyで対面でお会いしています!
「あっという間の一週間」
最終日の本日(19日)、午前中は研究の進捗状況について各メンバーとブリーフィング!
午後、帰台されました。6月からはEurope(3ヶ国)を歴訪予定とのこと、超過密スケジュール、どうぞ体調気を付けて!
"April"
「公開セミナー前半」
本研究室のResearch Adviserであり、県庁職員でもあるKmさんの公開セミナーです!Active members(重鎮含む)全員真剣です!
野外採集後の水棲微生物の再構成方法を復活させるための貴重なレクチャーになりました!
「公開セミナー後半」
後半は台北おじさんとのオンラインセミナーです。今後の研究の方向性を議論するこちらもたいへん重要なセミナーとなりました!

5月に入ってやっとこさここまでアップロードしました・・・orz
"April"
「Welcome to our lab ! 2026」
新体制です!
たくさんの人たちに支えられている研究室です!
新年度もどうぞよろしくお願いいたします!
"March"
「佐藤隆幸先生ご退任祝賀会」
佐藤先生と過ごした年月は過ぎてみればあっという間で、「1日24時間働けますか?」の5年間があってこそ、その後20年間をなんとか生き延びることができました。
基礎研究の成果が臨床に応用される現場を目の当たりにして、幸せな時間であったと、当時(今も)translational researchの最先端を突き進んでいたのはまさに高知医大・循環制御でありました。
「佐藤 隆幸 先生」
佐藤先生とともに進めた研究課題をざっと上げてみるとマウスチルトベッド制御~SAP・CVP計測、迷走神経刺激による不整脈耐性機序、術中血圧制御、人工呼吸器の遠隔制御、培養心筋リングのストレッチ制御、培養心筋3Dモデルのバルーン制御、培養心筋細胞の多点平面電極解析(MED64)などなど、恐ろしいほどの濃密な時間を過ごしていたことに今更ながら驚愕しつつ・・・。
「山崎 文靖 先生」
術中tourniquetがreleaseされた瞬間に(血圧が急低下するところ)硬膜外カテーテルを経て自動制御で交感神経が刺激され血圧が一定に維持される様が未だに忘れらません。オペ室で「文靖(山崎先生)がいたから高知でできた」と佐藤先生の言葉がすべてを物語っていました(Circulation, 2006, 113:634-639)。日々の臨床業務(循環器内科)の合間(夜中)にオペ室に通って準備を進めておられた山崎先生は正真正銘大学に住んでました。
「Rajesh Katare 先生」
Rajesh先生が循環制御に着任されたことで、安藤の研究が一気に加速しました。生真面目で実直で頭の回転が早くて、研究の議論では日本語で論破されることもしばしば、現在は教授としてUniversity of Otago (New Zealand) で研究室を主宰、Department Topでもあられます。私の研究室の最初の博士課程の学生さんをポスドクとしてご指導いただきました。Rajesh先生も言わずもがなのhard worker、そして無二の親友でもあります。
「半田 武巳 先生」
半田先生は、HEMS-ICG血管造影法による術中リアルタイム血流評価技術を開発、一連の研究成果を報告されました。基礎と臨床を繋ぐ中心的な役割を果たされました。当時から二外科では物言う気鋭の心臓外科医として、またその実直さ故(?)、様々な軋轢もあったのだろうと推察しますが、安易に妥協することなく物事を進めていこうとする姿勢に感心しきりでした。いつも陰ながら(なんの役にも・・・)エールを送っておりました。
「市ノ渡 孝子 氏」
長きに亘るお勤め、本当にご苦労様でした。岡山に移ってからも毎年高知に通うこととなり、その都度、新しいメンバーの先生方も加わり、ドラえもんおじさんのコマンドも上手にさばきながらの研究室運営は既に神の領域に達するがごとくの差配であったなと、外から見ていてもひしひしと感じていました。お時間に余裕ができましたら、是非岡山にいらしてください。また皆様とお会いできる日を楽しみにしております。私も引き続き第二の故郷に寄らせていただきます。

「循環制御学教室」
・・・・・ ドラえもん
"March"
「Welcome to Okayama University」
Prof Rajesh Katare (University of Otago, New Zealand) last visited our lab in 2014, so this was a delightful reunion after 12 years!・・・
Rajesh-Sensei was a colleague of mine at Kochi Medical School before I joined, and he is one of the researchers I respect most, as well as a dear friend.

「With some members」
From left to right, that's Takeshi(B3), Mei(M1), Rajesh-Sensei, Uta(B3) and Yuzu(B4).
Rajesh-Sensei and I plan to attend the retirement reception for Professor Sato of Kochi Medical School the day after tomorrow.

「Dinner at a Japanese pub」
From left to right, that's Yuna(M2), Rajesh-Sensei, Yuzu(B4) and Mei(M1).
Yuna(M2), who works as a part-time lecturer at a junior high school, rushed over to the pub!

「See you again」
We would like to express our gratitude to Rajesh-Sensei for visiting us.
Lab members and I are thinking of planning a trip to New Zealand sometime in the future! Ma-ta-ne・・・
"March"
「学位記授与」
みなさんよくがんばりました!!!・・・

「Active members 2025&2026」
ご卒業・修了おめでとうございます!研究室一同より・・・
「学び舎?にて」
さてここで問題です!?
この中で卒業修了後も大学に来る人(来ないといけない人?)は誰でしょうか?
ちなみに学部卒業者2名、院修了者2名です!
「Welcome to our lab!」
Fmさん(副隊長)が大学院修士課程に進学、Itさん&Ouさんが学部3年次生として本研究室に配属します!
お三方の応援よろしくお願いいたします!・・・
Nyさん(隊長):「良きに計らえ」 ・・・
"March"
「細胞生理学研究室20周年記念会」
実働部隊の皆さんです!・・・
取り急ぎの更新になります。当日ご参加できなかった皆さんには祈念誌をお送りする予定です。今暫くお待ちください!
「Special thanks to all members!」
参加者情報は当日まで知らされておらず完全サプライズ状態、懐かしい面々に涙目でした・・・
明るさが足りず画質があまりよくなくほんとごめんなさい・・・orz
「20th Anniversary Newsletter」
本会の企画から実施運営に至るまで中心的にご尽力いただきましたInさん・Irさん・Hsさん・Stさん・Kmさんにこの場をお借りして心より感謝申し上げます。併せて、本研究室現メンバー(2025・2026年度)には実働部隊として本会の運営に携わっていただきました。重ねてお礼申し上げます。Stさん&Kmさんには記念誌の表紙および研究室20年の系譜のデザインもご担当いただきました。その出来映えに感動しました!
本研究室に所属されたすべての皆様の益々のご活躍を岡山の地より祈念しております!
We look forward to seeing you all again in Okayama in March 2030!
"March"
「Kickoff 2026」Day1
今年は久しぶりに第二の故郷高知で生物たちと向き合います!
まずは謙虚に「ごめん」です・・・
「いつもの場所#1」
いつもの浮いてます、頭一つ抜きんでているItさん・・・
まっちょおじさんのハンドパワーか?・・・
まっちょおじさんの右隣にちょい悪なお嬢様方二人・・・

「お昼前」
ほんと気持ちのよい天気!・・・

「浮いてます」
ナイスタイミング!・・・

「斬新」
これまでにないパターン・・・
まっちょおじさんの姿勢さすが・・・
海側から見たら(と想像すると・・・)ちょっと(かなり)やばい集団?!・・・

「やすにんぎょちゃんといっしょ」
監督でカメラマンのおじさんが、決定的瞬間を逃し・・・
後ほどリベンジ、みんなごめんなたい・・・
まあ、でも結果オーライでしょう! 👈 開き直ってやがる・・・

「いつもの場所#2」
浮いてます!・・・
たくさんの若人がここで飛んでるんだよなぁ・・・しみじみ(とおりすがり)

「三世代」
野郎ども!
仲いいなぁ・・・

「流石」
隊長!
流石です!・・・
僕たちのことずっと支えていてください!・・・

「過去と未来」
歴史ある漁港と可動橋と海の碧さと空の青さが揃った高知で大好きな場所の一つです!・・・

「いつもの場所#3」
本日、ここからが真剣勝負!
瀬戸内海との違いを意識して磯採集開始!

「お昼ご飯」
採集前の腹ごしらえ・・・

「?」
採集前の準備運動?・・・
これは誰に向けたメッセージ?・・・

「チーム戦」
今回の企画運営はCy&Myさんです!・・・
チーム対抗戦のようです!・・・
みんなちらばって真剣に採集しているの見えるかな?・・・

「糖分チャージ」
お気に入りのお餅です!
遠慮なく食べなはれ!・・・

「採集生物」
各自で採集生物種と数を確認!
瀬戸内海では見られないような生物種はいたかな?

「ジャッジ」
企画運営のCy&Myさんが集計結果を睨みつつ優勝チームの選定を行っています・・・
決して、今晩の夕食の相談をしているわけではございませんっ!

「海抜12.4 m」
さてこれから、本日のベースキャンプに移動します・・・
到着後直ちにお風呂を沸かす準備から始めます(一同、爆)・・・

「いざ出立」
サバイバル列車へようこそ!・・・
さてこの人たちは果たして無事お風呂を沸かして夕ご飯にありつけることができるのか!?・・・
乞うご期待!・・・

「ベースキャンプ?」
温かいお風呂とおいしい夕ご飯にありつけましたとさ!
めでたしめでたし・・・

「ほくほく」
おやすみなさい・・・
サバイバルはいったいどうなったんだ!?・・・

「Kickoff 2026」Day2
清々しい朝&優雅な朝!
HPを閲覧していた先輩方曰く「昔と全然違うぞ、どうなってんだ・・・

本日はここで力尽きました・・・orz、近日中のアップロードをお楽しみに!

「今一度日本を洗濯いたし申し候」
若人たちは、海産脊椎動物の観察中!・・・

「おのおの、その志のままに生きよ」
人の世に道は一つということはない、道は百も千も万もある!

「Progress」
Myさんの報告!
なんかデータ出てるぞっ!?・・・

「新しい視点」
Fmさんの今後の研究のベースとなる貴重なプレゼン!
みんな新たな視点を持てたのでは・・・

「やろうども」
・・・
・・・
・・・

「Debut!」
Ouさんの生真面目さがスライドににじみ出てました!・・・

「Debut!」
こちらもItさんの生真面目さが出てましたね!

みなさん、最高のプレゼンでした!・・・

「Welcome to our lab !」
流石、敷居が高い本研究室(笑)に入ってきただけのことはある勇者二人の登場!これからの成長がほんと楽しみです!・・・

「安心してもりもり食べてください!」
二日目のお夕食も絶品でした!・・・

「Kickoff 2026」Day3
本日も良い天気!
海産性脊椎動物の採集!
最終日、盛りだくさんの実習内容+αです!

「毎年恒例?!」
まっちょ先輩、早々に絡まる・・・
Swさんらしいなぁ・・・
こういうところが乙女心をくすぐるに違いないっ・・・ by とおりすがり

「第一投目!」
さすがのFmさん!
邪心がない!?・・・

「確変?!」
Ou&Fmさん!
すごっ!・・・

「続々!」
Cyさん、きたっ!・・・

「おまつり?!」
Itさぁ~ん!・・・

「隊長~~~」
うしろぉ~~~
にゃ~~~!・・・
「投げ!」
唯一投げで釣り上げたMyさん!・・・
にゃんこと心を通わす人!
そのにゃんこに「しゃぁ~~~」と凄まれたとおりすがり・・・
「終了」
今回も風の様子を見て結局予定外の三日目での調査となりました!
たまたま回遊してきたカサゴの群れにあたったようです!
まだ小さく観察後リリースしました。またね!・・・
「研究室恒例家庭訪問~第八段の巻!」
Cyさんのご家族全員の皆様といっしょにパチリ!・・・
お忙しい中、お父様お母様ご弟妹の皆様全員でのご歓待に重ねてお礼申し上げます!
「楽しいひと時をありがとうございました!」
Cyさんがすくすくと成長されたことが、ご家族にお会いしてほんと実感として伝わってきました!弟さん妹さんも今春無事進学されるとのこと、ご長男のCyさんがその先頭に立って、今後益々ご活躍されることを確信しております!引き続きどうぞよろしくお願いいたします!研究室一同より・・・

「今回最後の採集地点」
Ouさんの初つなぎ着用!・・・

「It&Ouさん!」
瀬戸大橋をバックに!・・・

「採集?」
Ouさん、リクエストにちゃんと答えてくれています!・・・

「いるかな?」
Cyさん「いるいる!・・・
「さて、来年の今頃は・・・」
今回もなんとか無事全行程を終えることができました!
さて、来年はどこにいきましょうか?!
来年のKickoff seminarまでごきげんよう!・・・

そして更新は続く・・・ちっとも進まん・・・
"February"
「卒論発表会」
Nsさん、限られた時間の中でほんとによく頑張りました!
間違いなく後輩たちの研究成果に繋がります!今後のご活躍に期待しています・・・
「修論発表会」
プロジェクタの光量足りず蛍光像の判別が困難でした。事前試写時に会場変更等対応が必要でした・・・
発表時の記録が撮れずで代わりにSw&Hkさんの修士論文表紙を掲載・・・
お二人の今後のご活躍に期待しています!
"January"

「Attending the meeting !」
年始早々、学会参加、ほんと久しぶりの関西だったような・・・

「ここはどこ?」
開催場所の校舎に掲げられている懸垂幕に注目!

「ただいま試写準備中!」
相変わらずの・・・
パソコンの電源が取れず右往左往しているIr氏と電源コードを繋げようとしている共同演者のNy氏、もはや微笑ましいくらいの恒例行事・・・

「名コンビ誕生!」
今回は怒涛の数か月でした!
発表はぶっちぎりの大盛況・・・
準備期間が短い中、ほんとお疲れ様でした・・・

「世代を超えて!」
みんな年始早々よく頑張りました・・・

「線路は続くよ、どこまでも!」
うるうるの瞳が・・・?!
全国のLCPファンのそこの君!真ん中あたりを拡大してよ~く見てね・・・ 
"January"

「本年もどうぞよろしくお願いいたします」
元旦、当地に除夜の鐘の音が響いています・・・
本年も一樹百獲を心に刻み、学生諸子と苦楽を共にして教育研究に邁進していく所存です。

・・・