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      ニュース&トピックス >> 記事詳細

      大学院教育科学専攻の主権者教育の取組が毎日新聞に掲載(12/10,11)

      2021/12/16 14:46Send to FacebookTweet ThisShare on Google+
       大学院教育科学専攻(修士課程)ではカリキュラムにPBL(Project Based Learning)を取り入れ、研究の成果を地域社会の課題解決に活かすための実践的な活動を行っています。
       先日、1年生の権藤智、新宮健太、AGBI Richard、巻幡楓花、本田桃子、渡部佑香らのチームが岡山商科大学付属高校で取り組んだ主権者教育の実践が、毎日新聞に特集記事として紹介されました(「選挙権を持つ前に 若者の低投票率を考える 上、下」12月11日、10日)。
       記事では、模擬投票を取り入れた主権者教育実践の様子と成果について詳しく説明されています。