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      フィールド・チャレンジ
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      研究科・学部トップページ  > 教育・研究の特色 > フィールド・チャレンジ 
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      フィールド・チャレンジ

       教育学部では、学生が取り組む教育関係ボランティア活動に、一定の条件※1を設け、それをクリアした場合に授業科目として単位を与えるフィールド・チャレンジ科目を開講しています。
       フィールド・チャレンジ科目には、岡山県内の社会教育施設(国立吉備青少年自然の家、岡山県渋川青年の家、岡山市立少年自然の家)が行う各事業や、「岡山大学スクールボランティアビュー口一」を通して行う各種教育ボランティア活動を対象としたフィールド・チャレンジAと、教育学部の教員によって取り組まれる実践的な教育ボランティア活動を対象としたフィールド・チャレンジBがあります。
       これらは一部のものを除いて、教育学部以外の全学学生にも開放されています。

      ※ 1 フィールド・チャレンジAの単位修得の条件
      ① 履修登録を行うこと。詳細は4月15日の説明会で行います。必ず出席してください。
      ② 次の a)、b)、c)、d)、e)の体験活動を行う。
      どの体験活動を行ってもよいが、五者の体験時間の合計が45時間以上になること。
      a) 社会教育施設(国立吉備青少年自然の家、岡山県渋川青年の家、岡山市立少年自然の家)が行う各事業
       上記については、岡山大学スクールボランティアフェア(4月29日(水)、岡山大学創立五十周年記念館)にブースを出展していますのでそちらで詳しい説明を受けてください。
       ※各事業(体験活動)は、1泊2日~4泊sa c研修・準備が必要な場合、それも含まれる)で計画されている。
        それらの各事業を全出席(あるいは、全出席と同等の出席を)した上で、その全出席した事業の時間を足す。
        (宿泊を伴う場合、!日を8時間と捉え、また、研修・準備がある場合、その時間も含める。)
      b) 当年度の向山市「学校支媛ボランティアJ
        http://www.city.okayama.jp/kyouiku/shougaigakushuu/shougaigakushuu_00005.html
        ※岡山市学校支援ボランティアのための研修時間は、体験時間に含まれる。
      c) 当年度の岡山県「『教師への道』インターンシップ事業J
        ※岡山県「『教師への道』インターンシップ事業j のための研修時間は、体験時間に含まれる。ただし、「『教飾への道』研修」は体験時間に含まれないので要注意。
      d)当年度の附属学校園ボランティア
        ※附属学校図ボランティアのための研修時間は、体験時間に含まれる。
      e)当年度の岡山市教育相該室・適応指導教室における不登校支媛ボランティア
        ※不登校支援ボランティアのための研修時間は、体験時間に含まれる。
      ③ 体験活動終了後、活動記録とレポートを提出すること。
      ④ 評価が60点以上であること.