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      教育学部生を中心とするチームによる主権者教育の取組が毎日新聞に掲載

      2021/12/16 14:48Send to FacebookTweet ThisShare on Google+
       教育学部学校教育教員養成課程社会科教育学研究室では、高校生、大学生、そして地域の人々が社会問題について自由に議論をする「ティーチイン岡山」というワークショップを定期的に開催しています。
       12月11日にオンラインで実施した第31回ティーチイン岡山では、教育学部と文学部、さらに環太平洋大学の学生がチームを作って、先の衆議院議員総選挙の結果を振り返りながら政治参加のあり方について考えました。
       チームのメンバーは、白銀美里、渡部瑠花、石川誠也、太田麗、中村友哉、大嶋克明の計6名でした。
       この様子が、毎日新聞で紹介されました(「選挙権を持つ前に 若者の低投票率を考える 番外編」12月12日朝刊)。